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    <title>オーストラリアホームステイ情報＆体験記</title>
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    <title>メール</title>
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    <published>2010-01-20T06:09:04Z</published>
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        <![CDATA[<p>お問い合わせは以下のメールアドレスにお願いいたします。</p>
<p>その際、件名には必ず「<$MTBlogName encode_html="1"$>のお問い合わせ」と入れてください。</p>
<p class="noborder"><img alt="メール" src="<$MTBlogURL$>images/mail.jpg" width="360" height="80" /></p>
<p>お名前、メールアドレスなどが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>]]>
        
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    <title>ホームステイに必要な英会話レベル</title>
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    <published>2009-08-14T00:57:18Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:07Z</updated>

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        <category term="310convers必要な英会話編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ホームステイをする場合、必要な英語レベルというのは存在しているのでしょうか？
答えは、ある程度の英単語は知っておく必要があるため、イエスといえそうです。</p>

<p>もちろん、ペラペラな英語であればあるほどスムーズですし、また英語が話せなくても生活するのに必要な英単語を知っていれば、それを羅列すればどうにか通じるのが英会話です。</p>

<p>留学したばかりの方や、海外経験がない方などは特に、初めからペラペラ話せないことに気遅れする場合がございますが、これは全ての人が通る道と割り切りましょう。</p>

<p>電子英語辞書を片手に、ホストファミリーと毎日おしゃべりをする、これが英会話上達への近道です。</p>

<p>また、英会話はわからないからと話さなければ、リスニング能力はＵＰしても会話力が乏しくなってしまいます。</p>

<p>私の英語はひどいものですが、おしゃべりしたいのです「My English is totally broken  but... I want to chat」などと一言初めにいっておけばホストファミリーも協力してくれますよ！</p>

<p>英語のレベルで、このくらいあればホームステイ生活が楽なのでは、というレベルは、私の目から見た場合ですが、英検２級程度の英語力かと思います。</p>

<p>これは、高校卒業レベルの英語力となります。</p>

<p>ただし、中学校卒業するまでの英単語をすべて頭に詰めておけば、サバイバルできるだけの英単語は習っているのではとも思います。</p>

<p>ホームステイが決まったら、ぜひ英単語を見直したり、英会話スクールでレッスンを受けてみて英語の脳みそをリフレッシュさせてくださいね。</p>]]>
        
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    <title>初日で使用しそうな英会話</title>
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    <published>2009-08-12T00:54:43Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:07Z</updated>

    <summary>englishconversation</summary>
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        <category term="310convers必要な英会話編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ホームステイ先で必ず初日に使用する英会話について、ここでは触れておきましょう。</p>

<p>まず、初めてホストマザーと会った時の挨拶と名前の紹介は自分でやるとして、その後の流れで使用するのが、「Where is the toilet?（トイレはどこですか？）」「How do you use this bath room?（このお風呂はどうやって使うのですか？） How can I make the nice warm shower?（シャワーをちょうどいい湯加減にするには、どうしたらよいですか？）」といった英会話ではないでしょうか？</p>

<p>自分で想像してみると、１日知らない人の家に過ごすときに使う言葉がどんどん出てくるかと思います。</p>

<p>「When is the dinner time?（夕食の時間は何時ですか？）」</p>

<p>「Do we have any house rules in this house that I should follow?（この家には私が従うべきハウスルールがありますか？）」</p>

<p>など、ある意味サバイバル英会話です。</p>

<p>また、「Where can I catch busses to school and city?（学校へ行くためや街に行くためのバスは、どこから乗ればいいのですか？）」</p>

<p>「I would like to use the telephone to call my family in Japan to let them know I am okay, so may I use the phone? （日本の家族に自分の無事を知らせるために電話をしたいのですが、電話を使ってもよいですか？）」</p>

<p>といった言葉も役立つでしょう。</p>

<p>ただし、日本に電話をする場合には、空港などであらかじめ国際電話用プリペイドカードを購入し、ホストファミリーには一切負担がいかないシステムを利用することが鉄則です。</p>

<p>プリペイドカードを持っている場合は
「I am going to use this international phone card so it will not charge your home phone bill, so may I use the phone?（国際電話のカードで電話をするため、あなたの家の電話代に加算されることはないのですが、電話を借りてもよいですか？）」</p>

<p>などといえばＯＫですよ！</p>]]>
        
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    <title>スーツケースに詰めるもの</title>
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    <published>2009-08-08T00:47:33Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:07Z</updated>

    <summary>theonetopackasuitcase</summary>
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        <category term="210arrangeオーストラリアにホームステイ　準備編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>さて、オーストラリアへホームステの最終段階が近づいてきました！
スーツケースには、何を詰めればよいのでしょう？</p>

<p>参考までに、実際に私が持参したものを紹介しておきますね。</p>

<p>まず機内手荷物用バッグには</p>

<p>パスポート</p>
<p>航空券</p>
<p>現金＆クレジットカード</p>
<p>Ｉｐｏｄ</p>
<p>ＰＣ</p>
<p>電子英語辞書</p>
<p>ストール（機内の寒さ対策）</p>

<p>スーツケースの中には</p>

<p>１週間分の洋服や下着</p>
<p>フォーマル用サンダル</p>

<p>水着</p>
<p>日焼け止め</p>
<p>ピクニックシート</p>

<p>化粧品や化粧水、デオドラント</p>
<p>シャンプー＆リンス（トラベル用）</p>
<p>洗顔料</p>
<p>歯磨き＆歯磨き粉</p>
<p>洗濯石鹸の小分け包装　３個（小さいものをチャチャッと洗えるので便利）</p>

<p>日本の小説</p>
<p>日本の雑誌</p>

<p>レンジでチンするご飯</p>
<p>レトルトカレー</p>
<p>インスタント味噌汁　６個入り１パック</p>
<p>お粥</p>
<p>ホストファミリーへのお土産</p>

<p>このくらいです。</p>

<p>私の場合は先に船便で送っているので、結構身軽だったかと思いますが、オーストラリアでは秋の季節に当たる５月に留学したため、朝晩の冷え込みが厳しく、オーストラリアに抱いていたイメージと違ってびっくりしたのを覚えていますよ。</p>

<p>オーストラリアに留学やホームステイをする場合には、必ず薄でのカーデガンやストールを持って歩くと、夏なら冷房の効きすぎ、冬なら肌寒い時に羽織れて便利です。</p>]]>
        
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    <title>ホストファミリーと仲良くするコツ</title>
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    <published>2009-08-02T00:39:43Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:06Z</updated>

    <summary>knackhappily</summary>
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        <category term="410hostfamホストファミリーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>私の経験上での、ホストファミリーと仲良くするコツをお教えしたいと思います。</p>

<p>１　自分の部屋のドアは常に全開。
部屋のドアが閉まっていると、ホストファミリーも何をやっているのか、声を変えて良いものか悩んでしまうそう。また、他の学生も入ってきやすいため、ドアは常に全開しておくことがお勧めです！</p>

<p>２　お手伝いは断られても進んでやる！
簡単なお手伝いなら、どんどん進んでやりましょう。お皿の洗い方など、その家ごとにやり方が違いますから、ホストマザーのやり方を教えてもらってその通りにやるのがポイントです。その上で、日本ではこうやって洗うんですよ～と話すと、話も盛り上がりますよ！</p>

<p>３　たまのイベント時にはプレゼントをするべし！
例えば、ホストファミリーの家族の誰かの誕生日や旦那さんの昇進、子供たちのお祝い事や、母の日、父の日には、ちょっとしたプレゼントを贈るのが気持が伝わってお勧めですよ。高いものではなく、５ドルから１０ドルくらいのものでも、その気持ちが嬉しいと喜んでくれるでしょう！</p>

<p>私の場合、ホストマザーの娘が３人目の男の子を出産したので、日本に一時帰国していたときにその男の子用にタイムカプセルを購入してプレゼントしました。そこに、産まれた日の新聞やら何やらを入れて取っておく、というものでしたが、すごく喜ばれましたよ！</p>]]>
        
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    <title>ファームステイとは</title>
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    <published>2009-07-27T00:32:46Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:06Z</updated>

    <summary>whatisthefarmstay</summary>
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        <category term="610stayetcホームステイ以外のステイ方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>農場に滞在させてもらい、実際に農作業や酪農などでの家畜の世話のお手伝いをしながらホームステイを楽しむ、これがファームステイのスタイルです。</p>

<p>ファームステイは自然が好きで動物が好き、という方や、また農作業を経験してみたい方にもぴったりです。</p>

<p>農家によって酪農をされている方や、また野菜や果物農家と種類も違いますし、また両方やられている農家もありますから、自分がどの農家を経験したのかを考えてから申し込む必要がありますね。</p>

<p>ファームステイでは、しっかり農作業を手伝う代わりにホームステイ代金をただにしてもらえるものと、観光の一環として農作業を手伝うかどうかは気分次第、その代りホームステイ代金を払うタイプのものがあります。</p>

<p>気楽にファームステイを楽しみたい場合には、観光型のファームステイの方が気負わずにすむのでよいかもしれませんが、少しでも安くホームステイを経験されたい方は、１日の労働時間は６－８時間となりますが働いて滞在費を浮かせる方法があります。</p>

<p>ファームステイに興味のある方は、ホームステイ斡旋業者に問い合わせてみるのもよいでしょう。</p>

<p>ファームステイに興味のある方は、インターネットなどでいろいろなホームステイ斡旋業者に問い合わせ、ファームステイの詳細なども教えてもらって比較することを忘れずに！</p>]]>
        
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    <title>ホームステイ先での食事</title>
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    <published>2009-07-21T00:26:39Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:37:56Z</updated>

    <summary>mealhomestayahead</summary>
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        <category term="510homestaホームステイ実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ホームステイをする場合、アパートでの自炊と違って自分の好きなものばかり食べることもできませんし、その家のホストマザーのお料理が１００％口に合う、ということもなかなかないかもしれません。</p>

<p>しかし面白いのは、しばらく食べていると慣れてしまって、最後には美味しく感じるようになってしまうことです！</p>

<p>例えば、ポークチョップにアップルソースを添えたものなどは、「豚肉にリンゴ？」と思ってしまいそうですが、実際にこの組み合わせは美味しいんだと納得してしまったり、チキンにクランベリーソースなど、日本ではあまりなじみのない組み合わせに一瞬戸惑うかたもいらっしゃるでしょうが、試してみると美味しかったりするのです！</p>

<p>自分の苦手なものが食卓に上った場合には、その食材が苦手なことを話しておくとよいでしょう。</p>

<p>どうしても苦手なもの、たとえば羊のお肉やグリーンピースなどは、あらかじめホストマザーに話しておくとよいかもしれませんね。</p>

<p>それから、日本で「いただきます」にあたる言葉は存在していませんが、私の場合は「Thank you for the meal」など一言ホストマザーにいったりしていましたよ。</p>

<p>また、作った側は「Enjoy your meal.」といったりもしていました！</p>

<p>自分がホストファミリーに日本食などをつくった場合は「I hope you like it」など、一言いってもよいでしょう。</p>]]>
        
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    <title>ステイ先に到着した日の流れ１</title>
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    <published>2009-07-15T00:17:39Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:06Z</updated>

    <summary>flow1onday</summary>
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        <category term="350genchit現地に到着したら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ホームステイ先に初めて着いた日の初日は、どのようなことが待ち受けているのでしょうか？</p>

<p>実際に私が経験したゴールドコーストのホームステイ先での一日を、参考までに紹介したいと思います。</p>

<p>私の飛行機は、ブリスベン国際空港に昼過ぎに到着しました。</p>

<p>ちなみに、私の英語力はもともと他の国に留学していたため、一般的な会話は支障のない程度の英会話力がありました。</p>

<p>ブリスベン国際空港に着くと、学校が紹介してくれた送迎バスの係り員によってバスに乗り込み、一路ゴールドコーストへ。</p>

<p>１時間のドライブで、ホームステイ先の家につくと、ホストマザーがフロントポーチに座って待っていてくれました。</p>

<p>お互いにニコニコしながら、簡単な挨拶をします。このとき、名前を言うわけですね！</p>

<p>中に入って自分の部屋に通されると、そこにいったんスーツケースを置いて、ベッドに腰掛けホッと一息。このとき、部屋のドアは閉めてしまうと閉じこもってる感が出てしまうので、閉めません。</p>

<p>５分もすると、ホストマザーがドアをノックし、お茶にしましょうと声をかけてくれました。急いでスーツケースの中からお土産を出し、キッチンへ向かいます。</p>

<p>そこで、飛行機の旅はどうだったかなど、その日の話で盛り上がりながら、お土産を渡します。お土産は話のきっかけにもなりますから、小さいものを２－３個用意してもよいでしょう。</p>]]>
        
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    <title>ホストファミリーの接し方</title>
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    <published>2009-07-05T08:51:07Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

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        <category term="410hostfamホストファミリーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>オーストラリアにホームステイをすることが決まった方や、これからホームステイをしてみたいと思われている方が心配なのが、ホストファミリーとうまくやっていけるか、ということではないでしょうか？</p>

<p>ホストファミリーとうまくやっていくには、自分もそれなりに行動することが求められます。</p>

<p>例えば、英語があまりうまく話せないからと自分の部屋にこもっていては、英会話の上達は望めません。</p>

<p>英単語をつなげたって、辞書を使ったって、どうにかコミュニケーションを図ろうとする方は、どんどん自然に英会話が上達していくものなのです！</p>

<p>ホストファミリーと仲良くしていく上で、コミュニケーションはとっても大事。</p>

<p>学校から帰ったら、今日起きた出来事を話したり、お手伝いをしてみたり、また宿題を見てもらったりと、ホストファミリーと接する口実はそこらじゅうに落ちていませんか？</p>

<p>学校から帰って、ちょっと一息つきたい時には、ちょっとだけ自分の部屋のベッドで寝転がってリラックス。</p>

<p>それから「よし！やるぞお～！」と自分に言い聞かせて、笑顔でホストファミリーの中へはいって行ってくださいネ。</p>

<p>初めはドキドキするかもしれませんが、慣れちゃえば日課になりますから、安心してください。</p>]]>
        
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    <title>ホームステイの種類</title>
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    <published>2009-07-03T08:48:43Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

    <summary>kind</summary>
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        <category term="110homestaホームステイに関する基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>オーストラリアにホームステイする場合、語学学校などに留学をする留学生がホームステイをする権利があると思われていませんか？</p>

<p>そんなことはないのですよ！</p>

<p>ホームステイには、いろいろな種類があります。</p>

<p>例えば最近人気が急上昇中なのが、親子ステイと呼ばれる、親子でホームステイをするもの。</p>

<p>親子ホームステイでは、自分の子供と一緒にホームステイ宅でお世話になりますが、子供と一緒にホームステイという貴重な経験ができることと、子供のうちから海外の文化に触れられることや国際的な視野を広げられるということで、子供さんにとっても非常に価値のある体験ができるわけです。</p>

<p>また、親子ステイ以外で忙しい社会人の方など、会社の休暇を利用してホームステイをするための「ティーチャーズ・ホームステイ」というホームステイもございます。</p>

<p>ティーチャーズ・ホームステイでは、英語の教師をしている方のお宅にホームステイをさせてもらい、自分の好きな時間にレッスンを組んでもらって週末は観光、といったスケジュールなどで進めてもらええます。</p>

<p>また、オーストラリアで外せないのがファームステイ！</p>

<p>農場の仕事のお手伝いをさせてもらったりする観光型ファームステイから、しっかり農場で働く代わりにホームステイ代をタダにしてもらえるタイプのものまでありますので、気になる方は調べてみてくださいね！</p>]]>
        
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    <title>ホストファミリーのルール５</title>
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    <id>tag:www.darwin-hotels.jp,2009:/test//1.9</id>

    <published>2009-07-01T08:45:36Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

    <summary>hostfamily&apos;srule5</summary>
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        <category term="410hostfamホストファミリーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>オーストラリアに限らず、ホームステイをする際に心がけておきたいこと、それは何かしてもらったときには、必ずお礼をするというルールです。</p>

<p>これもまた、ルールというよりはマナーと言えるかもしれませんね。</p>

<p>ホームステイは家族の一員として受け入れることが前提ですが、やはり一人一人に対して
礼義を払うことは必要ですよね。</p>

<p>例えば、ホストマザーが紅茶を入れてくれたら、しっかり「Ｔｈａｎｋ　ｙｏｕ」は言わなくてはなりませんし、また、ホストファミリーの誰かが「○○、食べる？」などとクッキーやチョコを持ってきてくれたりした場合には、「Ｙｅｓ，　ｐｌｅａｓｅ」とＰｌｅａｓｅをつけるのもマナーの一つです。</p>

<p>また、ホストファミリーの誰かに何かを頼むときにも、「Could you ～、please?」といった丁寧なセンテンスを使用するように心がけたいものですよね。</p>

<p>日本の場合には家族や友人、恋人などのパートナーを褒めることはあまりありませんが、海外では家族だろうと恋人だろうと友達だろうと、しっかり褒めます。</p>

<p>ホームステイをする学生のことも、ちゃんと褒めてくれますよ！</p>

<p>ですから、自分も恥ずかしがらずに、ホストファミリーをどんどん褒めるようにしたいものですね。</p>

<p>ホストファミリーとの会話では、Ｙｅｓ、Ｎｏをはっきりとし、丁寧な言葉使いを心がけることを頭に入れておきましょう。</p>]]>
        
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    <title>ホストファミリーのルール３</title>
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    <published>2009-06-29T08:42:55Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

    <summary>hostfamily&apos;srule3</summary>
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        <category term="410hostfamホストファミリーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>さて、引き続き私の経験したホストファミリーのルールやマナーですが、留学していると週末はいろいろなところを見学に行ったり、小旅行といった観光に出かけたりすることも多いでしょう。</p>

<p>そういった場合には、ホストファミリーに毎回どこに行くのか、日程やスケジュールをあらかじめ話しておくのも最低限のルールです。</p>

<p>ホテルなど滞在先の連絡先を置いていくのも、「この子はきちんとしている子だな」と思ってもらえるのでお勧めですよ！</p>

<p>また、ホームステイ先にインターネットがあった場合、本当は自由に使えたらよいのですが、留学生が使用するには料金を払う場合が一般的のようです。</p>

<p>自分が持ち込んだパソコンであれば、ホストファミリーの許可を得てプロバイダに契約してインターネットにつなげることも可能ですし、またもともとインターネット環境が整っているホストファミリーを希望するのも一つの方法です。</p>

<p>ただし、ホームステイ先に何か条件をつけると、ホームステイ先を手配してくれる会社にその分の費用も追加で支払うことになりますよ。</p>

<p>善意で無料で、そしてホストファミリーが使用しているパソコンを使わせてもらえる場合には、使ってもいい時間帯などホストファミリーの使用する時間と一緒にならないように、先に聞いておくとよいでしょう。</p>

<p>また、一人で何時間も独占することは、どんなに柔軟なホストファミリーでもＮＧです。</p>

<p>一人最長30分くらいにとどめることが、マナーの一つでしょう。</p>]]>
        
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    <title>ホストファミリーのルール２</title>
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    <published>2009-06-27T08:39:39Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

    <summary>hostfamily&apos;srule2</summary>
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        <name>kaori</name>
        
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        <category term="410hostfamホストファミリーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>私がオーストラリアに留学し、ホームステイをしていたときの暗黙のルールがまだまだありますので、ここで参考までに紹介しておきたいと思います。</p>

<p>まず、友人関係のルールです。</p>

<p>友人をホームステイ先に招くときには、もちろんあらかじめホストファミリーの承諾を得なくてはなりません。</p>

<p>そしてホストファミリーには、友人がどういった友人なのかも話しておく必要があります。</p>

<p>例えば、一緒に学校に行っている友達だったり、同じ趣味で知り合ったなど。</p>

<p>ここで重要になってくるのが、友人の性別です！</p>

<p>同性同士の友人はＯＫでも、異性の友人はダメ、というホストファミリーも案外多いのだそうです。</p>

<p>私の場合は、まったくそんなことはありませんでしたが、異性の友人を招いたときにはリビングルームでお茶をして話したり、自分の部屋に通すときにはドアを全開にしておくなど、ちょっとした心配りをしていました。</p>

<p>ホストファミリーも何かあったら大変だし、預かっている学生には責任があると感じている場合が多いですから、安心できるような状態にしておくことがベストでしょう。</p>

<p>また、友人を家に招く場合には、食事はどうするのかも先に話しておくとホストファミリーが余計な気を揉まなくて済みますよね。</p>

<p>たとえば、「友人を呼びたいのだけれど、ランチタイムに待ち合わせしているから何か食べてから連れてくる」とホストファミリーに話しましょう。</p>

<p>私のホストファミリーの場合は、大抵「うちで何か出してあげるから、気にせずにつれてきなさい！」と言ってくれましたよ。</p>]]>
        
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    <title>ホストファミリーのルール１</title>
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    <published>2009-06-25T08:36:02Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

    <summary>hostfamily&apos;s</summary>
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        <name>kaori</name>
        
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        <category term="410hostfamホストファミリーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>まず初めに断っておきたいのですが、これは私がオーストラリアにホームステイした際のルールです。</p>

<p>私のお世話になったホームステイ先にも、やはりホストファミリーのルールがありました。</p>

<p>例えば、夕食のこと。</p>

<p>友人とご飯を食べて帰る場合には、遅くとも午後5時前には電話をして、夕食はいらないという連絡を入れる。</p>

<p>これは常識的に考えれば、ルールではなくマナーといえるかもしれませんね。</p>

<p>また、夜の外出の時には、ホストマザーが帰ってくるときに裏口の電気をつけておいてくれますが、それを寝る前に必ず消すこと。</p>

<p>部屋は綺麗に使い、整理整頓をすること。</p>

<p>朝起きたら、自分のベッドメイキングは自分ですること。</p>

<p>毎週土曜日に自分のベッドのシーツや掛け布団カバー、そして枕カバーはホストマザーに渡して、洗たくしてもらい、替えのシーツを自分でつけること。</p>

<p>ホームステイ先の電話を使う時には、必ずホストファミリーに断り、その分の金額を支払うことも、ホームステイでのエチケットです。</p>

<p>また、自分の部屋を出るときには、こまめに電気を消すことなども、一般的なホームステイのルールですよね。</p>

<p>また、深夜のシャワーはたとえルールにシャワーの時間が入っていなくても避けたいものです。</p>

<p>できれば午後9時までにはシャワーを終わらせ、もし夜出かける予定がある場合には、帰ってからのシャワーはあきらめて翌朝にシャワーを浴びるようにしましょう。</p>]]>
        
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    <title>ホームステイのデメリット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.darwin-hotels.jp/110homesta/disadvantage.html" />
    <id>tag:www.darwin-hotels.jp,2009:/test//1.5</id>

    <published>2009-06-23T08:33:09Z</published>
    <updated>2010-01-20T04:12:05Z</updated>

    <summary>disadvantage</summary>
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        <name>kaori</name>
        
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        <category term="110homestaホームステイに関する基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.darwin-hotels.jp/">
        <![CDATA[<p>オーストラリアに限らず、ホームステイをする上ではちょっとしたデメリットもあることを、頭に入れておきたいものですよね。</p>

<p>まず、ホームステイでの一番のデメリットは、ホームステイ先の家のルールに合わせなければいけないという点です。</p>

<p>例えば、みんなが寝静まった後にゆっくりとお風呂に入りたい、と思われたとします。</p>

<p>ですが、ホームステイ先のルールの中には、午後10時以降のシャワーや入浴は禁止、としている家もあるのです。</p>

<p>なぜなら、その水音でホストファミリーが目を覚ましてしまったりするから。</p>

<p>ホームステイ中は常にホストファミリーの立場にたって、考えて行動することになるわけです。</p>

<p>日本で生活をしているときに、好き放題やっていた方は、こういった家のルールが窮屈に感じてしまうかもしれません。</p>

<p>また、日本で生活しているときは、夕食が終わると部屋に籠って好きなことをしていた方も、ホームステイ先ではなるべく交流をするように心がけなくてはなりません。</p>

<p>夕食後に部屋に籠ってしまう留学生を、何を考えているのだかわからない、と困惑するホストファミリーは案外多いのです。</p>

<p>また、日本では常識と思っているマナーも、外国では非常識と思われることもあります。</p>

<p>たとえば、風邪を引いて鼻を啜ってしまう、というのは反射的にあるかもしれませんが、これは海外では汚らしいこととされていますし、麺類やスープを啜るのもＮＧ。</p>

<p>こういったマナーが気になる方は、海外のマナーブックを事前にチェックしておくとよいでしょう。</p>]]>
        
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